らぶこすめ

コスメ一筋〇〇年の永遠の二十歳が送るちゃらんぽらんレビュー

株式投資を趣味でも仕事でも構いませんが、その時の銘柄選びや投資をする上での注意点を紹介します。

株式投資が趣味かどうかはわかりません。いろいろな銘柄をスクリーニングしたり、ニュースを見てそれぞれの銘柄の業績を見て、買うべきかどうかを毎日考えています。

また、株式投資をする時、どのような知識が必要なのかよくわからない場合があります。

しかし、いろいろな専門書を読んだり、投資家の心理、つまり、投資をする人間は欲望の塊なので、優待とか配当とかがつくお得な銘柄を習っています。

また、チャート分析もしています。しかし、本当に上がるのか下がるのか予測するのは難しいと思います。

株価を予想するのに結構高度な数学が使われているので、それらも参照しています。

しかし、株式投資をする時、一番大変なのが専門用語の羅列とこの銘柄は業績がいいのかどうか、しかし、業績がいいからといって、

必ず上がるという保証はなく、株価がランダムウォークだと断定するのも早計なのです。

はっきり言って、株価をピタッと当てるのは難しく不可能に近いです。

株価モデルとして有名なのが、ブラックショールズモデルというものがありますが、それは企業の資産価値が幾何ブラウン運動に従うという前提のオプションの価値を与える

モデルです。しかし、与えられた任意の株価がどんなモデルに従うのか基本的にわからないです。

株式投資で稼いでいる人は、やはりいい時期に稼いでいるのではないかと思います。

リーマンショック以降、株価はなかなか上がらず、特に大手の金融関連の株価がなかなか上がりません。

そして、上がったり下がったりするのが情報関係です。

株で稼ぐためには、一体どの銘柄でその銘柄をいくらで買えばいいのかその判断がすごく難しいです。

株式投資で注意しなければならないのが、ものすごく下がっている株価に関しては注意しなければならないということです。

暴落している銘柄に飛びついていけないのは、その銘柄には何か悪い材料があるからです。

ものすごく下がっている株価は、その銘柄を買うバーゲンセールではないです。

なぜ下がっているのかその原因をしっかりと考えなければいけません。

株でしっかりと勝つためには、投資家の心理を考えるということ、トレンドをしっかりと読むということです。

また、その株を買うと一体どのようなメリットがあるのかをしっかりと自分の頭で考えなければなりません。

個人投資家は機関投資家に比べると資金も少ないですし、情報収集能力も圧倒的に足りません。

そのような不利な状況の中で、いかに、いい銘柄を見つけて、いくらで買えばいいのかという目と判断力を養うことが大事です。

また、損失をなるべく減らすために、欲張らずにロスカットする度胸も必要です。